今日のハロモニを見ての感想。
「小川って真夏の光線歌えない?」
つーわけで久々に休みを取って朝寝坊してみたり、昼寝をしたり、関東カップのDB修正したりまったりと過ごしました。
家の絨毯の張り替えもやったなあ。
何か今月は忙しかったので、夏休みが楽しみです。
24時間てあっというま。
Do It Now は正直かなり良いと思う。オレはここしばらくの娘。の歌の中では一番好きだ。
パート割に難があるとはおもうが、曲もよくダンスもかっこいい。
多分彼女らに興味無い人が有線かなんかで聞いたときには「いい曲! 誰?」とか思うんじゃないだろうか?
この曲で矢口ヲタになりそうです。ミニモニなんかよりずっといい。
年相応の彼女を見ている方がずっといい。
もはや売れるとか売れないとかは些細なこと。
ぬう。前半1分にくだらないことで点を取られ、その後もつまらないミスから失点し、
エメルソンが退場になり、1点を返すも後半追加点を入れられて負け負け。
あらゆる浦和性を発揮してますね(涙)
んで、今日のオフト采配について浦議の掲示板がまた結構荒れてます。
確かに今日あの展開では采配について議論がでてきてもおかしくない。
しかし、今日の試合に関しては動かなかったのは正解じゃないかなと思う。
エメを退場で欠いた中で、結構よく攻めてたし、むしろ選手入れ替えることによってよい状態だったバランスが崩れるのをおそれたのでは?
端的に言えば「誰に代えて誰を入れればいいねん」ってとこですかね。
スタメンも頷けるし、(ただし内舘→ロボという声もある)そんな声高に非難される采配じゃない。
オフトを信じよう。
ところで福岡の呂比須(元日本代表・日本をフランスに連れていった功労者)が契約更改交渉の席で提示された金額が250万だそうです。
ある意味ひでえ(涙)
上で勝手にリンクしているJリーグへいこう企画ですが、浦和編には裏ヴァージョンもあります。
むしろこっちの方がおもしろくかつ正確。
【Q】レッズのサポは弱いチームなのにどうしてあんなに熱心なの?
【A】ところで君はパチンコをやったことはあるかい?
この辺の下りなどは特に秀逸。
145センチシリーズの作者のサイトが遂にオープン。
狂気の145センチの改訂版もありとてもいい感じっす。
騙されたと思って読んでみ?
うちの女房が毎週楽しみにしているER(NHK金曜深夜)なんですが、先週と今週分は放送中止と事になりました。
理由はこの回は精神病患者が実習生を刺し殺し医者に重傷を負わせるストーリーがあり、精神病患者への偏見を助長する可能性があるからだそうです。
へえ。
貧乏人が金持ちを殺すのは貧乏人に対する偏見を助長する事にはなりませんか?
男性が女性を殺すのは女性に対する偏見を助長する事にはなりませんか?
戦国武将が民衆を殺すのは戦国武将に対する偏見を(以下略)
上は暴論ですが。この話のツボは実はこの問題の回は既にBSで放送されているというところ。自粛は地上波だけなんです。
BSの視聴者に精神病患者に対して偏見が助長されたという確固たるデータが存在するんですか?
まず。どめさんに謝罪。
煽るような書き方をしたのは間違いなく意図的です。
それで不快にさせたのは私の過ちです。本当にすみませんでした。
どめさんの日記に対するリンク許可を求めなかった理由について。
RBOのチーム一覧からリンクがはられていないのでRBOのオーナーにはクローズドにしておきたい理由が存在するのかと思ってました。
まあ、勝手に引用しておいて何を言うかという批判は甘んじてうけます。すみません。
なお、他のクローズド環境の文書に関してもBLOCKQUOTE要素のCITE属性において引用元は明記してありません。
オープンな環境のものに関しては上記の方法で明記してあります。
たまに無かったりするのは私のサボりです。ええ。
んで、昨日の文書で最も言いたかった事は
でなければせめて「・・・と思います」という書き方をするのが普通じゃないでしょうか?
ここだけなんでどめさんにトルコ戦がどう見えようとそれは別にいいです。
ええ、オレはワールドユース以来の敬虔なトルシエ信者なので、多分私が何を言っても、どめさんの見解が変わる事はないでしょう。それはそれでかまいません。
那珂川さんのルール違反だろうお前という指摘ももっともです。
そうですね。やっちゃいかん事したと思ってます。ごめんなさい。
フラット3に関する事についてはどめさんの言われているようなことは昔から議論されていたことなので、いくつか資料を提示します。お暇なときにでもどうぞ。
いや、全部読む時間なんてオレも無いし誰も無いとは思いますが。
最後に、資料を提示して締めようかなと。
最後にもう一度、誹謗と受け取れる表現をしたことについては謝ります。すみませんでした。
現役時代はスーパースターだったとはいえ、ジーコ氏の監督としての力量は未知数だ。川淵会長は20日の就任会見で「もしジーコを更迭することになっても私は辞めない」と明言した。
なんか仕事が盛り上がってるので、どんどんサカーしかネタが無くなってくるのです。
昨日ジーコと川淵の会見が行われたようですが、川淵はジーコを首にしなくちゃならない状況でも辞めないんだとよ。
技術委員会の提言を無視して独断で監督未経験者を連れてきてこの物言いはあまりにも無責任。
この日、正式誕生したカリスマ監督の威力は絶大だった。「フラメンゴのファンの僕にとってジーコはアイドルです。ジーコ監督と一緒にW杯を戦ってみたい」トゥットはきっぱりと話した。00年Jリーグでベスト11に輝いた実力は本物。しかも現在、まだ24歳。帰化が実現すれば、28歳で迎える06年W杯ドイツ大会では、エース的存在となることは間違いない。
早まるな。2年関で本当に日本人になりたいのかじっくり考えろ。
日本人になりたい理由が「ジーコが好きだから」じゃちょっと不安だぞ。
その理由ならジーコが帰化してから帰化しても遅くはないよ。
どめさんのところに議論打ち切りの旨が書いてあったので、了解。
しかし、これだと、私がどめさんの主張に合意したと読めないことも無いので、私が1%も同意していない。
むしろそれは間違いだと考えているとおもっていることをここに明記します。理由をこれまでのべたとおりです。
もしドイツ−パラグアイ戦で延長までもつれてクエバス投入→3分で点とってパラグアイ勝利→マルディーニパパは神!
もしドイツ−パラグアイ戦で後半10分くらいにドイツが点とってたまらずクエバス投入→2点取ってパラグアイ勝利→マルディーニパパは神!
こんな結果論がまかり通るのが采配を結果で評価するという事のアホくささなのだ。
采配は確かに好みの問題である。だが采配に結果を加味してその優劣を評価するのは間違っている。
そんなアホくさい事はオレにはできねえしどめさんにもできればしてもらいたくない。と思っています。
大体結果を采配評価のファクターに入れるのは彼我の実力さを無視した暴論だと思います。
どんなに采配がよくても久喜北陽高校野球部が浦和学院野球部に勝つのは至難の業でしょう。
ただ、勝つための最善手というのはあるはずであり、最善手を取ったからといっても結果が変わるかという事も断定はできないという事を主張したいだけなのです。
あと、これで議論は打ち切りという事なんであんまり言いたくないですが
ベルギー戦で決定的になったフラットスリー(ラインディフェンスをして、オフサイドの意識を高めるDF)崩壊から、ロシア、チェニジアで見せたマークをつかまえ、オフサイドより前線の選手を確保する通常の3バックにしたことで安定した。この時点で、事実上トルシエの戦前の守備構想は崩壊している。
こういう、理解する努力を放棄した独断を、客観的事実のようにかたるのは止めていただきたい。
緊急時にオフサイドラインを崩してマンマークに移行するというのはずいぶん前からいわれている事であり、
それすらもフラットスリーの特徴であるというのが議論され尽くしています。
「ぜんぜんフラットじゃないじゃん!(笑)」
おそらく、サッキのフラット4がまずあって、トルシエが「ちょっと違うけど、まああれに近いよな」とか考えて名づけたんだと思いますが、
しかし、日本のサカーマスコミはトルシエの想像をはるかに下回る低脳であったためにフラットスリーという言葉を字句どおりに解釈し、その解釈から一歩も出る事はなかった。というのが事実でしょう。
ワールドカップ直前の親善試合後のインタビューで
アナ「フラットスリーで3失点という事ですが、どうご覧になりますか?」
トル「違います。フラットスリーが3失点したのではなくチームが3失点したのです」
このやりとりなんかは象徴的だったんじゃないですかね。
私はフラットスリーという守備システムは、ラインを高く保ち、適切な距離(3メートル)を保ったディレイと約束事にしたがったラインコントロールにより敵の攻撃スピードを落とし、中盤の選手が(よく鈴木隆行も(笑))戻ってくるまでの時間を稼ぐ戦術だと思っています。緊急時にラインを崩す事はおそらくトルシエによって容認されていたと考えています。
「赤信号でも状況を見て安全ならば渡ってもいい」と語っていますし(笑)
なにより、すぐにラインを崩してスイーパーになりたがる森岡が重用された理由が説明できません。
ただスイーパーがほしければそれこそ井原を招集すればいい事ですし、森岡に対し「このシステムにおいては森岡はデジャン以上の選手」という評価は与えないでしょう。
ベルギー戦やそれ以降を見ても特にトルシエの守備プランが崩壊したようには見えません。
「崩壊した」などと書くからにはその事象に関する理解が不可欠でしょう。
でなければせめて「・・・と思います」という書き方をするのが普通じゃないでしょうか?
そういう意味において、マスコミや一部評論家のトルシエ批判と全く同列といっても過言じゃありません。
返答は要りませんが一つだけお願い。
どめさんの日記のほうにここのurl載せてもらえませんか?
そちらを見てこちらを見てない人はいるでしょうし。
これからの代表監督は常にトルシエと比較されます。
その評価が狂っていたならばとてもこれから先まともな代表監督の評価などできないのではないでしょうか?
サポーターの声は代表監督を守る事もできますし、引導を渡す事もできます。
正しい目で、ジーコを見続けてほしいですし、見続けていきたいです。
今回はいろいろと付き合っていただいてまずはありがとうございます。
私は今回の那珂川さんの役割はディベートのジャッジだったと考えています。
互いの主張を論理構造から吟味して反論になっていたいところをチェックする。その役目はありがたかったです。
まあ、反論例が例として適切ではなかったのは仕方が無いですし、だからといって知識の無いものが口を挟んで云々とかは考えてません。だって、それは那珂川さんの言いたい事からすると枝葉に過ぎませんもの。
shinoさんの指摘に関しては、わしの得意分野でshinoさんと意見が対立した時に、たっぷりとお礼をして差し上げようかと思ってます(笑)
んーでもあんまり意見が対立しないんですよね。
たとえ対立しても那珂川さんの理屈というのはオレの頭と相性がよいらしく、すんなりと納得できる事が結構多いです。
オレの知識量が那珂川さんとまともに議論ができそうなレベルにあり意見が対立しそうなポイント予想
いや、今すぐ始めようとかそういう意図はないのですが、なんとなく対立しそうだなあと。
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いや、もう納期まで10日しかないんですが(涙)
そういう仕様変更は勘弁していただきたく。
なにやらジーコ新監督が10月〜12月にアウェーで強豪国を相手に試合を行いたいそうです。
まず新監督にはここを読んでみる事をお勧めします。
まあ、ジーコのプランが実行できるに越した事はないので、ジーコ監督には日本のために
川渕をぶん殴ってJリーグのチャンピオンシップを廃止。
これを是非やっていただきたい。ついでにチョンモンジュンの首を絞めて東アジアなんとか選手権を全て白紙に戻せば神認定。
さまざまなマスコミやBBSでジーコに期待する声が目に入ります。いや、期待するのは別に止めませんし私も期待したいです。しかしそこには「楽しいサカー」「個人の能力を生かすサカー」「攻撃的なサカー」という言葉だけが並びます。
誰も「強いサカー」といわないところが興味深いですね。強くならなかったら意味無いじゃん(笑)
それとも、代表チームは強くなくてもいいのかい?
オレがみたいのはジーコのほうがトルシエよりも強くなるという確固とした根拠なんだよ。
オレがみたいのはジーコならトルシエにできなかった事ができるという確固とした根拠なんだよ。
ひょっとして、そんなものはないままにジーコマンセーですか?
休日出勤のため後半30分過ぎからの観戦。
選手が相当だれてました。この暑さの中がしょうがねえなあ。
サポーターは相当そんな選手にぶちきれモードのようで、ただ単調に歌を歌うばかり。
こういう時の浦和サポは怒ってるんですよ>TOMOさん
気合はいっているときはあんなもんじゃないです。
試合の方は今売り出し中田中達也が点を取ってくれたおかげで本当によかったなと。
2006年に向けてジーコ監督こんなんもいますよ?
え、エメの帰化? エメはブラジルのユース代表になった事があるらしいです(涙)
TOMOさんの話が出たのでついでに交換日記。
�〇笋�買った雑誌に、「ジーコさんが使うメンバー想定」みたいな図が載ってました。
でも、そこには宮本君の文字が見当たりませんでした(^^;
ちょっとショック気味。
おそらくサカマガだと思うのですが<読んだ雑誌。
たしかに、ジーコになったら宮本は真っ先に外れると思います。今の段階の予想では
ただ、ジーコがどの程度ラインディフェンスを指向しているかとセンターバックの攻撃参加を期待しているかにかかっていると思われます。
まあ、サカマガのあの特集は「センターバックが攻撃にがんがん絡む」事が前提の記事なので、福西とか稲本とか恋はデインジャー(メロン記念日)な顔ぶれになったと思われます。
宮本のラインコントロール能力とキャプテンシーをどこまで評価してくれるかな?
私一個人としては2006年のセンターバックは浦和レッズの坪井に是非やっていただきたく。
�■庁討涼罎任癲△い蹐い輒魍笋�あるのでしょうか?DBって何を指すのでしょうか??
ほら、AccessとかOracleとかPostgreSQLとかSybaseとかありますよね。データベース。
・・・いや、DBはCB(センターバック)の誤植じゃないですか?(涙)
なんつーかね。君達更新早すぎ(涙)
私は予選のトルシエ采配全肯定をした覚えもないですよ。というか、トルシエの現場指揮能力、要するに采配には疑問を提出しているはずです。
まじですか?
つーか、勝った試合でも批判してることを初めて知ったんですが、
私のトルシエのグループリーグ采配完全肯定文章に賛意を示していたし。
私との差異はトルコ戦の評価だけとも書いてあるし、
トルコ戦采配批判には「結果うまくいかなかった」「機能しなかった」「点が入らなかった」などの結果によって批判するような文ばかりだし、てっきり負けたことを論拠にして采配を批判してるのかと思いました。すみません。
それでは下の、
>>「サカーの監督を結果で評価すること」と「サカーの監督の采配を結果で評価すること」
監督がどんなポリシーを持って選手を選び、どう采配しようと、評価は結果でしか下せないのではないかと思います。
この文章はどういうつもりなんでしょうか?
a.その返答が正しい。
んじゃ采配に関してもトルシエ>>>オフト=>岡田>加茂という事で共通見解が取れたと思っていいですね?
トルシエはアジアカップ優勝してナイジェリアをワールドカップに導きアフリカネーションズカップでブルキナ・ファゾを準優勝させて、クラブレベルでも数々の優勝暦を誇り、オフトはクラブレベルで優勝経験が無く、岡田はまあ、コンサで結果を出し加茂はプロになってから何もしてません。
どめさんはそうじゃないと思うわけですよね?
これだけとってみても采配を結果で評価するなんてばかばかしいと思いませんか?
だから監督の評価というカテゴリーの中から采配というものだけは結果というファクターをはずそうと主張してるんですが?
なぜ、トルシエだけ評価の基準に結果を持ってきますか?
b-1.その返答は間違っている。Shinoさんのいってることがようやく理解できました。
いや、ここまできつい事言ってすみませんでした。謝罪します。
でもわかってもらえてうれしいです。
b-2.その返答は間違っている。結果に関わらずとにかくトルシエの采配は間違っている。
はあ、そうですか。わかりました。延々と絡んですみませんでした。謝罪します。
c.両方とも真である。
何故ですか? 采配も結果で判断するんですよね。
仮にどめさんが納得いかない采配があったとしても勝ったからOKなんですよね?
矛盾してないですか?
トルコ戦の采配について2つの論点のうち、森島投入ののタイミングについては正直好みの問題かなと思いました。
私一個人はリスクを背負った采配は嫌い(つーかFWバリバリつっこむのは采配の名前に値しない)と言うことです。
どめさんがそれが好きならしょうがないですが、なんつーか日本人的価値観だと思いますし、そういう価値観のサカーで負け続けてきた日本を変えたのがトルシエじゃないかなと思います。
ですがスタメンに関してどめさんの答えは
・スタメンの調子は万全だった or 調子が悪くても控えよりいい働きをしたはずだ
これしかあり得ないはずです。これ以外の回答は論点を逸らす行為と考えています。
以下の論旨で構成されています。 1)那珂川さんの指摘は的外れといわざるを得ないが。それに関しては私の言葉が間違っている責任が大きいと思われます。 2)私が今までに指摘している点についてどめさんが有効な解答を返していないという指摘 3)どめさんは「サカーの監督を結果で評価すること」と「サカーの監督の采配を結果で評価すること」の区別がついていないのではないかという指摘。 4)ダメ采配とその背景の例。結果論で逆から見た場合。 1)について --- 那珂川さんの日記より >逆説的だけども、トルシエが評価されたのも結果によってであることは忘れ >ちゃいけない。テストを繰り返し。結果を出してこなかったトルシエが、オ >リンピック及びアジア杯で結果を出したからこそ彼はファンのココロをつか >み、強化委員もこの憎たらしい(笑)フランス人を使いつづけなければなら >なかったのだから。 結果出した事は認めてるんじゃない。だったら、評価したら? 言ってる事矛盾してるよ。結果で評価が決まるなら、結果出したんだから評 価しなよ。 評価できないってのなら、結果で評価決まってないじゃん。 ---ここまで この指摘は的を得ていないと考えます。 私が「トルコ戦の采配を結果で評価するのがおかしい」という指摘に対して、 どめさんが「でも、トルシエ評価されてるのも結果じゃんかよ。結果で評価して何が悪い」という反駁だと考えています。 どめさんが論点をずらしているという指摘はあっても、自己撞着を起こしているという指摘は不当でしょう。 どめさんはベスト16という結果に対しては十分な評価をしていると思います。 それが読み取れなかったのは、拡散していく論点を収束しなかった私の責任が大だとと考えます。すみません。 もしくはそういう指摘でなかったのであれば私の読解力不足です。すみません。 2)について どめさんの意見に対して私は2点疑問を提示しました。 ・試合の結果を判断材料にして監督の采配の判断するのはいかがな物か。 ・トルコ戦の采配は非難されるに値する物だろうか? そして、私は前者の論拠としてアレックスのフリーキックが入っていたらという例を提示して、 後者に対しては山本コーチの談話などを提示しているわけです。 それに対して有効な回答を得られたと思っていません。 何年も前からトルシエの采配に疑問を感じていても、どめさんが評価しないのはトルコ戦な訳ですから、 私の示した論拠に対して有効な反駁をいただきたいと思います。 あくまで、俎上に上がっているのはトルコ戦です。 3)について そういう的外れな答えが返ってくるのも「サカーの監督を結果で評価すること」と「サカーの監督の采配を結果で評価すること」 の区別がついていないんじゃないか? もしくは区別を付ける意味が無いと思っているのではないか? と懸念しています。 私はそれは違うと考えています。 クソだと思われる采配の背景には必ず何かしらの理由が(正当かどうかは別にして)あるはずであり、 その理由を考慮しないで闇雲に采配について論評を加えるというのは不当だと考えます。 もちろん正当な理由が存在しなかったときは非難に値すると思いますがその非難はそういうクソな采配を取るに当たり 正当な理由を用意できなかったことに対してであり、采配そのものに対してではないと考えます。 そして、トルコ戦のトルシエについては十分正当な理由が存在した。これは否定できない事実でしょう。 ジーコが何を言おうがピクシーが何を言おうがこの件に関する持論は変わりません。 4)について 1999年夏から浦和の監督はア・デモスというオランダ人に代わりました。 ところが何か脅迫されていたのか知りませんがこの男盛田ばっかり使うんですよ(涙) 公式戦で1ゴールも上げていない男を。 確かに彼は練習熱心です。確かに彼は体も大きくそのポストプレイは魅力的におもえます。 しかし、試合に臨んだときの昇進さとフィジカルのひ弱さはどうしようもありません。 浦和レッズは負けつづけ、とうとう最終戦にJ2降格がかかってしまいました。ここで勝ち点3をとらないとJ2降格です。 んで、この大事な試合になっても後半15分には盛田が出てくるんですよ(涙) しかもその試合には得点感覚だけは衰えないミスターレッズ福田も怪我も癒えてベンチにいたのです。 それでも福田よりも先に盛田が出てくるんですよ。結局福田も出てくるんですが後半41分(涙) 結局90分で決められずに福田のVゴールで浦和は勝つのですが勝ち点3には届かずJ2降格です。 ア・デモスと盛田はものすごい非難にさらされました。当然ですね。 しかし、ちょっと待ってほしいのはここで盛田が90分の中で点を取っていたらば、 「よく盛田を信じて使いつづけた! ア・デモスは神!」という評価にはなっていなかったでしょうか? そして、その評価は正当であるといえるでしょうか? ア・デモスを非難するならば終始一貫して盛田を使い続けた事であり、 その評価はこの試合の勝敗とは関係なく行われるべきではないでしょうか? 酒飲んで帰ってきたら那珂川さんがやっぱり似たような事欠いてるのでマークアップする気力が無くなってきたので、PREタグで囲んだだけで勘弁して下さい。
追記 ----那珂川さんの日記より >これに対するどめさんの再反論は、 >・森島は万全だった or 森島が万全でなかったとしても、やはり森島だった >・スタメンの調子は万全だった or 調子が悪くても控えよりいい働きをしたはずだ >でなくてはならないはずです。 ----ここまで 妙な切り取り方で申し訳ないですが、私の反論に対し反論するならば前者は ・宮本が壊れた場合10人になるリスクを負ってもor壊れる可能性のある宮本と交代でも森島をつっこむべき ではないでしょうか? しかしながらこの事実誤認については那珂川さんの責任ではないと考えます。 ただ、これに関してはどめさんはプロレタリア掲示板で >勝ってるチームはいじらないというのもサッカーのセオリーなら、怪我 >人に備えて最後の交替枠を空けておくのもセオリーですね。 と、私の指摘を受け入れていると解釈しています。
今までに無い感じのよい曲だと思います。 ただ、ダンスはうまくなってるけど歌はそれほど・・(汗)
2000年の夏。大脱走の陽気なテーマがJ2であえぐ浦和サポに力を与えてくれました。
札幌の背中は遠ざかり、大分がひたひたと迫り来る焦りの中で僕等を力づけてくれたのは大脱走でした。
必ず1年でJ1に戻る。そう信じて我々は歌い続けました。
11月19日。浦和の街にはいつまでも大脱走を歌う声が響いていました。
そう。大脱走は我々の誇りの一部なのです。
で、知らなかったんですが、なんかジャイアンツのファンもドームで最近歌ってるらしいですね。大脱走。いや、マジで知らなかったんですが。今日までは(笑)
土曜日の昼、浦和サポでも過激派として知られるURAWA-BOYSの掲示板に、以下の書き込みがありました。
あのー
投稿日:2002/07/13(Sat) 10:42:30 投稿者:ジャイアンツファン
私たちが大脱走のテーマ使ってますのでパクるのやめていただけませんか?
なめとんのか。パクるって言葉の意味知ってるのか?
見事に浦和サポの逆鱗にクリティカルヒット。以下の展開はこのように。
注意・現在は掲示板の内容は削除済みです。
正直やりすぎとも思うが、ただ人が何を大事に思うかは人それぞれだと思うし、オレだって「お前の女房レイプするぞ!」とプロレタリア掲示板に書き込まれたら、IP晒して通報します。
彼は今回、それに匹敵することをやってしまったんだなと思いますが。これは浦和サポの勝手な言い分ですので、当然異論はあるでしょう。
お口直しに交換日記。
サッカーの雑誌、何が一番わかりやすいのかな?
Jリーグだけじゃなく、海外の話題もある程度教えてくれてる雑誌ってなんかあるかしら??
えー、一般的にサカーに関してマスコミを信用しなくなった私がいっても説得力はないのですが、
望月大先生の一コマ漫画とそのたわごとにさえ目をつぶれば「サッカーマガジン(週刊)」これがやっぱり一番いいのかと。
記事も豊富で、コラム執筆陣も電波を排した上でさまざまな意見にお目にかかれます。
海外情報も、まあそれなりに。
しかし何といってもサカー情報はネットで集めるのが一番でしょう。
マスコミのダメダメぶりがよく分かります
選手、チームなどの詳しい情報なら各チームのオフィシャルサイトを覗いてみるのが一番でしょう。
どのチームも結構力入れてますよ。
個人的に速報系サイトでお勧めしたいのはサポティスタ。
ネット上の論客による良質のコラムを読みたくなったらfootball-ascii
このあたりは無条件に推薦できます。是非、ご一読ください。
あと、ちょっと前にあったJリーグはつまらないから・・・という後ろ向きな意見に対して。
参考にはならないと思いますが、こんな実験をしたアホウもいるよと(笑)
musume. styleが復活していて嬉しい。
大宮公園から帰ってきて久々に天使達が荒野を往くを読みふけってました。
ふるるさんのいしよしは切ないねえ。
モテよっすぃ〜同盟も復活していましたよ<164goさんむけ
大宮公園に大宮対湘南を見に行く。
以前なら自分の思い入れとか何もない試合を見に行くことはなかったのだが、W杯によってサカーに対して熱が高まっているんだなと思う。
正直、見ていて面白い試合じゃなかったけど、こういう風に落ち着いて見るサカーもいいなと思いました。
んで、通常日程だったら今日W杯の決勝だったはずなんですが、先日プラティニが「欧州のチームは準備期間が少なかった。あと10日は必要だった」とかぼやいていたので、お前は本当にこの暑さの中サカーがしたかったのかと小一時間以下略。
今スタジアムから帰ってきたところです。
もう悔しくて今夜は寝られない。
やっぱり中山はスペースに飛び込む動きが抜群だと言うことと、アリソンの不在が痛かった。
アリソンがいれば中盤でもっと試合を組み立てることもできたかも。
セットプレー以外で点が入る気がしなかった試合。
鹿島FW鈴木隆行がベルギーのヘンクへ移籍話が進んでいるようです。
人口6万人の町の収容人員2万人のスタジアムしか持たない小クラブが金庫の有り金を全てはたいて、今シーズンと今シーズンのCL出場を鈴木に託す模様です。
オフィシャルHPにはThis transfer has been heralded as the most important in the club's history.
なんて浮かれた言葉も並びます。
隆行四の五の言わずに行け! 行ってヒーローになってこい。大丈夫、ベルギーだったらへたくそのお前でも何とかなる。
いい加減時間立ちすぎるとあれなんでさらに反論。
これに関しては、1は同意と2は考え方の違いです。2に関して客観的にどちらが正しいかというのは、多分言えないのではないでしょうか。トルシエの評価は各人がどこに重きを置くかの差なのではないかと思っています。
私の最大の提示ポイントである「個々の試合の采配で監督の能力にいちいち批評をくわえる愚」については個人の考え方の違いとスルーしてますね。私はこれを考え方の違いで逃がすつもりは全くありません。
柱谷弟を何故評価されないかは試合の采配ではなく半年間選手達にこう闘うという明確なポリシーのないままに迷走したからであり、
柱谷兄がJ2でブービーになりながらも評価できるのは山形にサッカーを根付かせ、今は選手をプロにする期間と割り切ってるからであり、
斎藤が何故未だに浦和サポ(オレ含む)から叩かれているかというとあれだけの戦力を擁しながら漠然と闘い札幌の後塵を拝したからであり、
ファン・ハールが何故オランダ予選落ちの戦犯にされるかといえばダブリンでアイルランドに破れて崖っぷちになっても自らの6年計画に固執したことであり、
ルメールのどこがダメだというと4年前とほとんど変わらないDFで望んできたことに集約されます。
監督の評価というのはその試合なり大会なりにどのように望んだかでされるべき物であり決して試合中の采配でなされる物ではないと思っています。
重ねていいますが、ベンチ入りの人数を無尽蔵につっこめる野球とは訳が違います。
これらは結局トルコ戦の采配批判であるわけですね。一応私のトルシエ采配への不満はある意味根深いので置いておくとしても、トルシエ采配全般への不満というは、決して結果論ではないと思います<自覚して言ってる人が多いかは知りません。
何故根深いのですか?
親善試合にまともな采配を期待していたのですか?
それともシドニーですか? アジアカップですか? ユース選手権ですか?
それを提示しないままに結果論ではありませんといっても根拠は薄いです。
FWが献身的な守備を行うことで、中盤の厚みを増し、そこからゲームを作るのがトルシエサッカーの特徴だと思っていて、結局1トップで結果を出せてないのは、2トップ3バックという中盤偏重の陣形において、その更に少ない要素であるFWを減らすことが、日本支配地域の減少につながったのではないかということです。アレックスはもちろんフィニッシャーとしても非凡な選手ですが、やはり若干浅めの位置から前にスペースを望んでのプレイが身上の選手ではないでしょうか?
中盤がゲームを作るのではなく中盤がゲームを決めるだと思っています(笑)
某スレでありましたが3−7−0ですね(笑)
日本にはロナウドもバティもオーウェンもいないので仕方ないと思ってます。
得点感覚に優れた選手はナカータやら小野やら森島やら中盤にたくさんいますし。
あと、FWの人数は減ったとは考えてません。豊富な運動量によりそこを中盤からの押し上げで埋めるのが前提です。
アレックスの評価については同感ですが、あの試合で彼は左の最前線にいました。
ナカータの前というよりも思いきり小野の前ですね。
だからサイドからの突破でいい形を何度も作ったが中の稲本やらナカータやらの動きが鈍く中が西澤一人になって頓挫した。
って前にもかいたよなあ。
アレックスの使い方はやはりサイドで間違っていなかったにしても、中央に1.5列目の選手を作る(これは中田を1.5におくオプションを実験済みだったはず)等の、相手のボールの出所へのプレッシャーが結局勝負を分けたのではないでしょうか。これは日本のDFが決して強いものでないという点も考慮に入れてですが。
結果論ですがそう思います。<ナカータの1.5列
日本のDFが強くないのはみな百も承知ですね。そのためのフラットおよそ3だと考えています。
トルコは本調子でなく、ボール支配率が高かった日本が、また以前のようなフィニッシュ欠乏症にこの試合は陥ったのではないかということです。日本に1点を守りきって勝つ文化をないというトルシエですが、実は3バックの補助をボランチに求めているようにむしろ攻めより守りに手腕を発揮した監督だと思います。
違います。解消されていなかったのは「引いた相手に対してどう攻めるか」です。
まさかワールドカップであんなに守りを固められるとはトルシエも計算外だったでしょう。
日本も強くなったもんだ。
あと攻めよりも守りに力を入れざるを得なかったのが真相だと考えています。
トルシエジャパンの本当の(戦術面の)スタートはサンドニの0−5からです。
アジアカップを圧倒的な攻撃力で制した日本はこの大敗を経験して守備に力を入れることになりました。
鈴木、戸田なんかその方向転換の象徴ですね。
トルシエの発言は時に勝敗よりも攻撃性を重視する日本人の性質を嘆いた物だと記憶しています。
1点を取りに行くのと同じくらい1点を守ることは大事なんだという当たり前の事をトルシエは指摘したに過ぎません。
森島の投入については、この人の交代のタイミングへの不満についてはもう3年以上も前からの事なんで、今更です。トルシエジャパンは、先制し、ペースを握って初めて機能するチームであり、一度相手にペースを握られたら、取り返す可能性は薄いと覚悟してますから。その辺が采配べたって言われるところでしょう。
私が提示した可能性についての言及がないのは何故ですか?
トルコ戦の森島投入のタイミングはそれもありと認めたということですか?
私はトルコ戦の采配はそんなにおかしかったかと意見を述べているわけであって、それについては今更ですの一言でスルーですか?
3年前にしたってそれから彼も成長したんだよと一言で私もスルーしますが。
あと、一週間ほど前の明神のインタビューでアレックス西澤という形は練習でやったから問題ないみたいなこと言ってましたね。
以上長々と反論しましたが
1)試合の采配をもってサカーの監督を批評することは愚かしいことである。
2)トルコ戦は結果負けたけれどもその采配は特におかしいとは言い切れない。
以上2点については是非反論を聞かせて下さい。オレも勉強になるし。
何故スタメンいじくるとトルシエが狂ったと思われるかについてもお願いします。
あ、あとジーコ監督についてどう思います?
これだけでもいいんで是非。いや、マジで。
大宮アルティージャに盛田剛平というFWがいる。
卒業して浦和レッズに入団したのだが、入団記者会見時に
「利き足はヘディングです!」とこいつ本当に大学でてるのかと思わせた大学ナンバーワンFWだった男です。
ところがこいつ本当に役に立たなかったんだわ。マジで。
きついマークされると頭にあわせられないし、足は遅いし、キックの正確さはないし、トラップ下手だし、
こいつこそ浦和降格のA級戦犯だと思ってる人は多いはずです。
いや、フロントの責任が一番だと重いますが。
ところがこいつの唯一の取り柄はとにかく練習熱心だということで、当時の原博実監督も貴重な時間を割いて、何とかしてこのでくの坊を一人前にしようと一生懸命だったんですが。でくの坊のままで終わってしまいました。
浦和在籍時Jリーグのチーム相手に挙げた得点0。天皇杯1回戦の埼玉SC(埼玉県社会人リーグ)戦での得点が唯一です。
J1昇格と共にセレッソ大阪へレンタル。レンタル終了と共に川崎へ完全移籍。今年から大宮へ移籍となりました。
どさ回りですね。
ここまで長々とダメ人間の話をして結局何が言いたいかというと、今日仕事中にJ2の結果が気になってスーパーサッカーの速報見てみると盛田がこの雨の中得点を上げてるんですよ。
いや、大宮に移ってから何ゴールかはしてるんですが、この雨の中盛田もがんばってるからオレもがんばろうと一気にコーディングを終わらせたというちょっといい話を(笑)
145センチシリーズ。本当にこれが完結! W杯編執筆のために作者がサイトを立ち上げるらしい。
ここの70からのやりとり注目。
楽しみにしていますので31087さんマターリいきましょう
日本に帰って意外だったには、韓国の4強進出を祝うムードの一方で、ほとんどやっかみとしか思えない発言も出てきたことだ。確かに審判の誤審などがあっただろうが、それは韓国の責任ではない。
隣に家がいい車を買えば、それを羨ましがるのは一般の心情として理解できる。しかしその上、妬んだりひがんだり、ましてや不正があったと陰口を言ったりすること は、人間として恥ずかしいことだ。
なるほど。頭を蹴るのも、スパイクの裏を見せて脛を削るのも、いちいち肘を入れるのも膝を入れるのもあの(ミッターマイヤーがオーベルシュタインを指すときのように)国の選手の責任ではないのですね。
また、「準決勝はドイツよりの主審の笛で負けた」というあの(ミッターマイヤーがオーベルシュタインを指すときのように)国の主張も人間として恥ずかしいことですよね。もちろん。それに触れなiいとはいかにも片手落ちですな。
そのあたりに私の納得できる返答がない場合、日本人も韓国人もサカーファンも有名人も関係なく私は平田オリザを人間として軽蔑します。
ところで、北海道在中の皆様。教えて下さい。
今や北海道のアンチヒーローといえばムネヲじゃなくてこの人なんですか?
今場所も、貴乃花はいない模様です。
横綱が、どんなに負けようがどんなに休もうが番付が下がらないのは、
「おいお前ら! 横綱らしい相撲が取れなくなったら引退しる!」という意味があると思うんですが。
自分の相撲に納得がいかないのであれば休むではなくやめるべきだと思います。
でないと、「いやー横綱っていい商売だなあ」と少年少女に勘違いされるぜ。
メディアに吠え面かかせたいという欲求から始まった運動によって江ノ島がきれいになったのは賞賛すべき結果だと思います。
なんつーか、こないだの国立といいネット発(2ちゃん発)のムーブメントが正のベクトルをさしてきてるのが面白いです。
なんというか感慨深い。
アトランタで、横浜フリューゲルスで、彼は本当に輝いていた。それは誰にも否定させない。
――2006年(ドイツW杯へ向けての日本)についてどう思うか
選手はみんなまだ若い。いま24歳の選手は(2006年に)28歳だ。しかし、前園や城は自信を持ち過ぎて地獄に落ちた。マスコミには気をつけなければいけない。前園や城のようにならず、自分を磨いていけば、素晴らしいチームになるだろう。
つい最近も、トルシエが、マスコミに若い選手がスポイルされる危険性について懸念していましたね。
しかし、こういう一番大事な発言をカットするのもまたマスコミなわけで。
若い選手より先に日本のマスコミは謙虚にならなきゃいけない。
つーかよ、練習態度が悪いって、それでも28の大人か?(涙)
そういや、今年のプロ野球はオープン戦にも関わらずオールスターやるようですが、
どうせなら三浦も休ませて欲しいと思いました。ええ。
ウチのエースに懲役20年の判決がでた今日この頃。みなさまいかがお過ごしでしょうか。
私はDBのSEXというカラムにアクセスするSQLを書くたびにドキドキしてしまいます。
こんな私は若いですか? バカですか?
真っ当な意見と見せかけ、実は詭弁で論点をはぐらかす輩が多々おります。
皆様も以下の「詭弁の特徴」を覚え、そういう輩を排除しましょう。例:「犬ははたして哺乳類か」という議論をしている場合 あなたが「犬は哺乳類としての条件を満たしている」と言ったのに対して 否定論者が… 1:事実に対して仮定を持ち出す 「犬は子供を産むが、もし卵を生む犬がいたらどうだろうか?」 2:ごくまれな反例をとりあげる 「だが、尻尾が2本ある犬が生まれることもある」 3:自分に有利な将来像を予想する 「何年か後、犬に羽が生えないという保証は誰にもできない」 4:主観で決め付ける 「犬自身が哺乳類であることを望むわけがない」 5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる 「世界では、犬は哺乳類ではないという見方が一般的だ」 6:一見関係ありそうで関係ない話を始める 「ところで、カモノハシは卵を産むのを知っているか?」 7:陰謀であると力説する 「それは、犬を哺乳類と認めると都合の良いアメリカが画策した陰謀だ」 8:知能障害を起こす 「何、犬ごときにマジになってやんの、バーカバーカ」 9:自分の見解を述べずに人格批判をする 「犬が哺乳類なんて言う奴は、社会に出てない証拠。現実をみてみろよ」 10:ありえない解決策を図る 「犬が卵を産めるようになれば良いって事でしょ」
トルシエジャパンの4年間はまたネットが大きく広まってきた4年間でもある。
電波の電波ぶりがこの4年間で大きく広まったのも、トルシエが格好のリトマス試験紙になったことにくわえ、
ネットによる草の根の情報交換も大きく寄与しているだろう。
それが、大きくトルシエを助けたと思う。
ジーコには果たしてどんな風が吹くのであろうか。
要するにまだ熱が下がりません。
日本代表の次期監督はジーコ鹿島総監督に候補を一本化したらしいです。
なんでやねん。
ジーコは実際の現場で指揮を執った経験が全くなくその手腕は未知数といっていいし、今までのヨーロッパサカーからの転換も迫られそうだし、正直この4年間の進歩が無に帰すのではないかとかなり不安。
特に今回のブラジルのサカーを移植しようとするのではないかとかなり不安。
あと、兄貴の就職の世話もさせられるのではないかと(涙)
中村俊輔がレジーナへいくことが決まりました。もちろんいうだけのことはやるんだろうな。
条件はほぼナカータと一緒だぞ。すぐに帰ってくるなよ。
あと、風邪引くな。
私は7月からPHPでせっぱ詰まった開発のお仕事で1日1画面作る傍ら、元からいるPGの作成した共通関数を片っ端から書き直しています(涙)
ああそうさ。金に目がくらんださ(涙)